シーメンス株式会社 自動制御ドライブシステム事業部は、来る2月7日から東京ビッグサイトで開催される「NET&COM2007」に出展いたします。
シーメンスは、業務用通信機器に関しては1850年代の指針電信機の開発から最新の3Gモバイルネットワークにいたるまで約150年の歴史を誇り、その優れた技術力は世界のマーケットで高く評価されています。 また、一方では産業用自動制御機器のトップメーカーとして産業用通信ネットワークの標準を常に他に先駆けて提供してまいりました。 今回の NET&COM2007 シーメンスブースでは、最新のM2M用通信モジュールに加え、オフィス用とは異なる生産現場のご要求に応える産業用イーサネット機器群として無線LAN、スイッチングハブなどをご紹介させていただきます。 特にシーメンスの手がけるM2M用通信は、1995年から、世界各国で自動車トラッキング、オフィス用ゲートウェイ、リモート制御・メンテナンスなど各種のアプリケーションに組み込まれ、既に多くのお客様にご利用いただいています。
また、市場のトップランナーとして、高品質なモジュールを安定してお客様にお届けしています。 長年のGSM通信モジュールの経験を元に、新たに3G・HSDPAモジュールを開発いたしました。
お客様の幅広いニーズに応えるシーメンスの通信ネットワークソリューションを、是非この機会にご覧ください。
みなさまのご来場を心よりお待ちしています。
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